冬眠中のトカゲ

田舎で雨漏りのする納屋で古材の整理をしていると

さび付いたトタン板が重なって出てきた。

それをすべて、取り除けているとトカゲができてきた。

カナヘビをいう種類です。

外気温がマイナスという寒い日だった。

トカゲが冬眠するだろうとおぼろに理解していたものの

この目で確認したのは初めてです。
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急に寒気に触れて、あわてて、もぐるしぐさをするものの

体が動かない。




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そこでデジカメのシャッターを切った。

寒さに震えながら、寒気に触れるのも

見るに忍びない。

古い板をかぶせて、再び、お休みを言った。

二匹いたが、これは逃げ足がはやく、

木屑の中に隠れた。

平成21年1月14日
用瀬町生家

  # by chicotyant | 2010-01-15 07:56 | その他動物

荒れる河川・洪水を見た

この日、鳥取から広島にもどった。

中国縦貫道の三次から地方道経由して

自宅へもどった。

連日の雨で、どの川も荒れていた。

江の川(島根県を縦断して日本海へ)

三篠川(太田川の支流)

太田川(瀬戸内海から太平洋へ)

赤土色に濁って、蛇行する江の川。
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濁流渦巻く三篠川。


いつもの表情と違う。

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怖い。

太田川も同じだが、高瀬堰で調節されているせいか

それほど大きなうねりはなかった。

やはり太田川の支流・三篠川であろう。

激流に翻弄される鉄橋や橋げた。
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(7月21日三次から向原、白木経由広島へ)








  # by chicotyant | 2009-07-25 22:37 | 天候・気候

ヤモリ・卵

田舎暮らしは憧れです。
それを支えてくれるのが生家です。
生まれ育った家・父母に囲まれ
兄弟姉妹が一緒に育った。

来年からここで生活すると宣言した。
竹に囲まれて暗くなった座敷も明るくなった。
切った竹を焼き、掃除に姉も手伝ってくれた。
蔵にも入った、火災からお米や陶器など貴重品を守るのが土蔵の役目だった。

二階に小さな窓が一つある。
それもいつもは閉じているから今回の開閉は数年ぶりだろう。

その窓のうち側に妙な生きものがいた。
卵らしきものです。
「それはヤモリの卵だ」と専門家はいう。
窓の外には網がある。
その網の目から忍びこんだのであろう。
ヤモリは爬虫類だから、卵生かもしれない。
でもヤモリの卵は始めてみました。

トカゲやイモリも同じような卵を産むnおだろうか。
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(H21.6.19鳥取・生家)

  # by chicotyant | 2009-07-24 15:37 | その他動物

カラオケ騒動

コーヒー一杯で唄って踊る。
週に一回の楽しみ。

床が抜けないか心配はつきないガ、
ママもバカにあわせるから面白い。

ダンスに興じるものもいる。
今日7月10日も騒ぎます。

ただし、夜の10時以降と決めている。
カラオケを楽しむお客さまのジャマをしてはいけないからだ。

(6月26日、カラオケ喫茶)
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  # by chicotyant | 2009-07-10 18:45 | 地域探訪

花が舞うマツダ球場

6月26日マツダ球場へ行った。
美女が2名サポートしてくれた。
ギブスをはめた足では歩行困難だからです。

突然球場が湧いた。
一斉に風船が飛んだ。
勝ったと思った。

「うれしがらせて、泣かせて消えた」
そんな唄の文句のような一日でした。
(626日対中日戦)
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  # by chicotyant | 2009-07-07 10:58 | 地域探訪

にほんトカゲ幼生?

金ピカのトカゲではない。
カナヘビでもない。
とすれば成熟しない、幼生のニホントカゲではないか。
(6月16日松笠観音寺)
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  # by chicotyant | 2009-06-20 10:24 | その他動物

川鵜?

太田川の高瀬堰を車で走っていると
川で餌を狙う野鳥をみつけた。

川鵜だろうか。
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鵜にも川鵜と海鵜がいるという。
これは川にいるから川鵜ではないかと思う。

サギのように魚を狙っているように見える。
鵜はこんな風に餌を待たなくても
深い淵などに潜ってえさをとる習性があるから
不自然のように見える。
勿論野鳥だって潜るよりも楽な狩猟方法を選ぶ。

川に入るのは苦にならない鵜ほど餌さを捕るの
に苦労がない鳥はすくない。
水鳥にはカモ類やサギなど沢山いるが、
潜って魚を捕るのは鵜が代表だろう。

川に入って魚を待つ鵜がいるのだろうか
それとも水浴びの一つだろうか。

  # by chicotyant | 2009-05-23 00:56 | 野鳥

新広島"mazda"球場へ

月4日、無風快晴。
入場券を頂いた。
ヤクルト戦といえば、その昔、球場はガラガラで、
閑古鳥が鳴いていたものだと聞いたことがある。
おどろくなかれ全席売り切れたという。
新MAZDA球場ができたせいかもしれない、
だが強いカープを見たいファンのおかげだろう。
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最終的には負けた。
でも今日の試合は勢いが感じられた。
ヤクルトが?
そじゃねえ、カープじゃよ。

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カープには妙なジンクスがある。
鯉のぼりがあがる5月初旬までは上り調子で行く。
だが、空高く泳ぐ鯉のぼりが見られなくなるとカープも沈滞期に入る。

このヤクルト戦には勝てば、この奇妙なジンクスを破り
新MAZDA球場にふさわしい新カープの誕生につながるとみていたが、
この試合に敗退したので、低落の一歩を踏みだしたかもしれない。

だが、ことしのカープには勢いが感じられる。
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最期まで食いついていくサメだ。あるいは「噛み付きカメ」かもしれない。
カープよりシャークのほうがぴったりくる。
それにしてもすばらしい球場だ。
入り口が一箇所だ。いままでように球場を反転して入場する不便はない。
それに内野席から外野席まで、ぐるりと回って観戦できる。
うどんからアイスクリームまで売店も増えた。
広島でムスビとうどんと言えば知らぬ者なき超有名店「むさし」
の旗を見たときは感動した。
旧球場ではこの「むさし弁当」でビールを頂くのを楽しみに観戦した。
試合が予定されている日は朝から弁当を準備したという。
それが雨天で中止になると、つくった弁当を売りさばくのに
たへんな苦労をされたと聞く。
カープ球団を支えた裏の主役だ。
この球場にはむさしのコーナーもある。
席にかけて腹ごしらえもできる。
その弁当とうどんをもって席にもどり食べた。
バイクだから、ビールがいただけないのが無念だ。
この球場の特徴の一つはテラス席であろう。
コーナーにテーブルを囲んで、、家族や仲間と
ビールを飲みながら観戦できる。
お一人4000円ー5000円というから4人で20000円はかかる。
仲間との懇親には最高だが、庶民には手が出ない。
外野の天井桟敷にはこの席の入場券がないと入れない。


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勝手な推測だが、重量から来る定員があって、
それをはるかに越える客が
殺到すると、この天井桟敷は崩壊しないともかぎらない。
そのための入場制限だと納得して上がるのをあきらめた。

座席も広くなった。
その代わり、横に異動で出来る通路がなくなった。
50メートル先の仲間に会うためには一旦上の通路に戻り、再び下がるないといけない。


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そのままカニのように横に歩くわけにはいかない。
砂なぶり席は6000円だという。
グランドを真横から見る感じだ。
一生に一度ここで観戦できればカープファンには極楽だろう。

(5月4日新MAZDA球場・ヤクルト戦)

  # by chicotyant | 2009-05-05 11:05 | 地域探訪

「柴犬のチコ」「猫の小梅さん」

不況になって、食べるのがやっと

という生活を強いられると

ペットどころでなくなる。

ブログや漫画でペットの人気はスゴイから

不景気と言っても、まだまだかもしれない。

アメリカの大統領オバマ氏が約束だからといって

ムスメさんのために犬を飼ったという。

それが早速川柳になったそうだ(4月27日読売新聞)

「オバマ家の愛犬ポーはキャンと鳴く」

大統領の演説で使われた「 I can do・・・・・」と「キャン」を引っ掛けたものです。

それほどペット」愛好家がいるということは

アメリカも今は大丈夫だ。

わが国もその意味では負けてはいない。

愛犬ブログで人気トップは

「柴犬 チコ  http://ameblo.jp/shiba-chico/」

です。

わがブログには愛猫、なくなったチコちゃんの名前を付しているから、時折、

検索するとこのワンちゃんのブログがトップに顔をだす。

これは面白い。笑わせるし、共感も得る。ほほえましい。

柴犬を自分の赤ん坊だと思っている奥様の文章表現とワン公の写真がぴったりだ。

ほほえましい犬と人間との生活がつづられる。

毎時更新もうれしい。

猫のブログ人気トップはこれです。

「はっちゃん日記 http://hatchan-nikki.com/」

これも面白い。白黒の猫ちゃんの日常をカメラに収めて

コメントをつける。

はっちゃんのシグサがかわいい。

カメラを意識しているわけではない?がコメントがおかしくおもしろい。

このハチャちゃんは白と黒のマダラ模様だ。我が家のチコちゃんも

ホルスタインと同じだったから、はっちゃんと同じです、

ペットの漫画もある。

私の愛読は「ねこぱんち」(月刊)。

この中の「キジトラ猫の小梅さん」がスキです。

絵がかわいい。

わらったり、怒ったり表情がゆたかで物語の進行にも魅かれる。

作者は「ほしのなつみ」さんですが、絵が」うまい。

「猫・小梅さん」の幼いときと成人した姿を描ける」からスゴイ。

別冊「キジトラ猫の小梅さん」も面白い。

一巻と二巻が発売されている。

70歳近いジイサンが漫画をひろげて、にやつく姿は気味悪いだろうが、

面白いから、携行している。

ペットの写真集などもあるようですが、私のスキなブログや漫画を紹介しました。

書名:別冊「キジトラ猫の小梅さん」
発売:少年画報社
価格:600円+税

書名:月刊「ねこぱんち」
発売:少年画報社
価格:450円+税

  # by chicotyant | 2009-04-28 08:51 | ペット

広島の空に浮かぶUFO

市内の一般道を経由して、三倉岳のある大竹にむかった。
大手町から商工センターに向って右折して正面に
UFOが空に浮かんでいた。
バイクをとめて撮った。
ところがこのUFOがこちらに向かってゆっくり飛んでくる。

よく見ると気球が旋廻しているようだ。
大型の気球です。
デモンストレイションでその上空を旋廻しているようだ。
ここには観音マリーナホップという大型レジャー・ショッピングがある。
それにしてもスゴイ大型の気球。
(4月19日広島市)
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  # by chicotyant | 2009-04-27 07:54 | 地域探訪

岩海 (三原・久井)へ

三原・久井の「岩海」へバイクでいった。

今月、山岳の仲間がいくというが当日、所用があって参加できないので

バイクで遠出をした。

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山陽自動車道路、二号線などコースはいろいろあるが、ローカルの道路が

車の量が少なく、広く、しかも整備ができていると聞いて、

自宅から三次方面に向かい白木町から東広島方面に折れた。

志和で福留ダムに向かい、道の駅で昼をとり、

あとは一路久井へ向かう。

丸い石が集まって、まさに岩の海をなす。

不思議な光景です。

山の上から大きな岩石が集まって100mの帯をなして流れている。

どう見ても常人の理解を超える。

この岩は割れる習性があるそうだ。

それがながい年月、風雨にさらされて丸くなった。

それも直径が1m-2mの岩石になって、ころがっている。

これが公式の説明です。

これには議論の余地は無限にある。

公式の説明は理解できても

広い岩流がなぜできたか?

砕けたにしても大昔には巨大な一枚の巨石があったはずだ。

その巨石は今の岩流の位置にあった筈だ。

ではなぜ、この巨石ができたのか。

古代の溶岩なのか、あるいは、海の底から堆積岩が

地殻変動で浮かび上がったものか。

天然記念物に指定されるほどめずらしいのか。

ここでしかこうした岩海は見られないという。

山菜の天ぷらで、一杯やりながら議論を重ねる仲間の表情が浮かぶ。

「ほんとうに風雨で角がとれて、丸い石になるのか」

「海の底に堆積していた河石が隆起したのではないか」

「近所に化石はないか」

学者の先生が結論を出されているようだが、

割れた石の角が風や雨で取れるには○○億年かかるのか

それをこの目で確認したものはどこにもいない。

素人があつまって地質学者なみに議論を披露できるのがこの岩海です。

山岳の仲間だけに斬新でユニーク議論は無限だ。

楽しいハイキングが目に浮かぶ。

  # by chicotyant | 2009-04-11 08:24 | プロフィール

落選に次ぐ、落選をお詫び

4月4日(土)フラワーFFの音楽祭・演歌の部予選に出場しました。

100名の中から10名を選ぶという激戦です。

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ところがスベリついでというか、落選神がとりついた

というのでしょうか。

昨年のカラオケ落選、

今年に入って、そば段位につづき

カラオケも落選。

これだけ落選がつづくこと自体がめずらしい。

が、精進不足は明らかで、不徳のいたすところというほかありません。

声援を送ってくださったみなさまには心からお詫びを申ししあげます。

また、ピアノで歌唱指導してくださった歌謡学院の先生や



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町内のカラオケ喫茶のママさんやマスターには、我が事のように

支援してくださったのに、期待にお応えできず、申し訳のないことでございます。

カラオケの店内には「OOさんの演歌予選出場を祝す」と

甲子園球児をおくり出した地元住民からのお祝いの言葉にも等しい重みのある

壮行の言葉を頂戴しました。

また、翌日の本番にそなえて舞台を提供してくださったママさんや

お店で朗報を待ち望んで応援いて下さったお客さまにはお詫びのしようもありません。

選挙でもこれだけの心からの応援を得れば当選確実ですが、

あいにくカラオケ予選では投票権はありませんから、気張るばかりです。

会場まで駆けつけて、気遣かってくださった財界の大御所やそば教室の美しい娘さんなど

恥ずかしい限りです。

お詫びの」言葉もありません。

でも落選は落選です。

心の切り替えは早い。

落選を落選とも思わない「あつかましさ」が要ります。

これが古希を迎える70歳の心意気かもしれません。

とにかく生涯挑戦し続けると決めました。

来年もやります。

昨年が4名、今年は11名、来年は30名の応援を見込んでいます。

よろしくお願いします。

これで懲りたなどと見捨てないでください。

この予選で入選するには一年間の練習がいるそうだ。

これから選曲に入ります。

候補には北島三郎「千代田の女」やイイヌマ謙治「風列車」があがっています。

昨年は落選してすぐ句を詠み、事務局にとどけました。

「鐘ふたつカラス飛び立つ赤城山」

曲目は赤城の子守唄、落選の合図が鐘ふたつです。

今年は鐘がなりませんでした。全員が唄いオワってから、合格者が公表されました。

だが今年も句をよみました。

これは新たな挑戦と自らを鼓舞する句です。

「ガード下落ちて芽吹く桜かな」

落選曲の「長距離深夜便」は長距離トラックの運転手さんを唄っています。

皆さんの期待にお応えできす、謹んでお詫びの言葉を申し上げ、

また今後の決意をご披露して落選のご挨拶とします。

  # by chicotyant | 2009-04-07 11:35 | プロフィール

見合いを仲介した。

自分の夢だといってもワイフが要る限り

正式の結婚はできない。

と言う次第で、独身者の見合いの仲立ちをした。

ヤロウは80歳だという。

その年齢には見えないという評判を得ている。

なんでも昨年奥様を亡くしたので、寂しいこともあろう。

それから、自分が死ぬと、年金はなくなる。

後妻がいれば彼女が受け取ることになる。

そこで、なんとか年金を貰ってくれる女性がいれば

心残りなく旅立つことができるというわけです。

たまたまこのオッサンが近くに来たので

花嫁候補を紹介した。

この女性は会社を経営しているが、この数年は独身を通していると

いう。相手とは生き別れだそうだ。

55歳から60歳位だろう。

似合いの夫婦だと思う。

オッサンは長命の家系だという。

歯もこの年で20本あるという。

今日はバイク50ccで尾道からの戻りだとのこと。

至って健康です。

彼女はダンナと分かれて、数年にはなろう。

このダンナはモノが役には立つまいが、夫婦らしい生活を

して、最後は健やかに送ってほしい。

手を握って寝るだけでもいいという。

奥さんが若いだけに不満が残るかもしれないが、長くても10年だろう。

20年生きれば、妻としての責任を果たしたことにもなる。

この話、どう展開するか、興味はつきない。

  # by chicotyant | 2009-04-01 12:40 | プロフィール

感情と理性

昨日、広島市内のあるところで、

ポーランド、イラン、中国出身のの男性(年齢30歳台)

と雑談をする機会があった。

英語交じりの」日本語が共通語だ。

日本人・私が発言した。

「ワイフは考えないで、即答する。まるで機関銃だ。

だから前後の脈絡もないし、論理的でもない。ときには支離滅裂なことも言う。

だが、それで気持ちが治まるのかも知れない。

男性は違う。

見たり聞いたことがらをアタマの中で咀嚼し、もっとも妥当だと考える答えを出す。

それだけに即答ができない。これはジビネス世界に働く男性だけの特性ではない。

女性でもビジネスマナーを学び、論理的な世界を経験すれば、思考は変る。

ビジネス界に縁のなかった、ワイフは言語中枢と思考中枢は切れている。

言語中枢には思考能力はない。だから、飛躍した発言に終始する。みなさの国では

どうですか」

日本人結婚しているイラン人が言った。

「女性はemotoanl だ。男性は logicaldaだ。

それはinterrnaional な現象だ」

中国人もポーランド人も同意した。

それを女性は「子宮で考える」とも言うそうだ。

とすれば、世界中の男性は毎日、ワイフに「やらっれぱなし」ということになる。

性格の強弱は男女共通だ。

アクのつよい女性」を妻にもつと人生はブルーだ。

中国人がイラン人の向かって言った。

あなたは恵まれている、理想に近い人生を送っている。

最高の人生とはと中国人が述べる。

次ぎに三つがそろうことだそうだ。

1.アメリカの住宅
2.日本人妻
3.中華料理

最悪のケースは
1.日本の住宅
2.アメルカ料理
3.中国人妻

要するに
広い住宅に住んで、気のつく日本女性を妻に迎え
美味しい中華料理が食べられると最高の人生を送ることが出来る、という意味です。

でも日本人妻にもいろいろありから、断定はむtかしい。

やさしい妻、気のつく妻が夢や理想となるようでは日本女性の品位も

落ちたといわざるを得ない。

  # by chicotyant | 2009-03-26 11:46 | プロフィール

アングラ劇場にライブハウス

人生70歳といえばその昔は稀だったという。

「古希」の祝いは目出度いとされた。

だが、いまでは70歳はめずらしくなくなった。

70歳とはいえ、未知の分野が沢山あります。

「アングラ劇場」も「ライブハウス」もそうです。

読んだり聞いたりすることはあっても、見たことはなかった。

そのアングラ劇場に足を運び、

昨日21日はライブハウスで若者の演奏を聴いた。

あちこちに顔を出していると、友人や仲間ができる。

そのご縁で声がかかった。

アングラ劇場は「地下劇場」の意味である。

もともとナチスの圧制に反抗するレジスタンス運動家が

表立って政府批判ができなかったので、地下深くもぐって

ひそかに政府批判の演劇活動を展開したのが始まりだと理解している。

息子さんが出演するというので、声をかけていただいた。

アングラ劇団です。

[劇場の前は若者で賑わっていた]
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「まぶたの母」「赤城の子守唄」などになじんでいる身にはこの芝居は理解が及ばない。

「不発弾」を発見して、戸惑う庶民の姿を演じているように見えたから

反戦を意識したものかもしれない。

感性で、あるいは肌で感じるものがアングラかもしれない。

泣いて笑う田舎芝居との違うところだろうか。

ライブハウスは有料です。

70歳にして初めて演奏を聞いた。

電子バイオリンを弾くかわいい娘さんを

中心にバンドを組み、アメリカの曲を演奏し、仲間が歌う。

こころに沁みる歌もあれば、飛び跳ねるような楽しい曲もあった。

ぼさぼさのアタマに伸び放題のヒゲ、ちんちくりんのシャツにずり落ちそうな

デニム。


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40歳を越えたというが、なかなかどうして、声に張りがあるし、動きに迫力があって、

とにかく元気がいい。

司会もやるし、トークもうまい。楽器も弾く。

これがバーのマスターをやっているのだから、まるちタレントと言ってよい。

ぼさぼさアタマのヒゲ野郎をみなおした。

英語は素人にはわからないがそれらしく歌ってみせるところがスゴイ。

エレキバイオリンを弾いた彼女は29歳になるそうだ。

ケーキを用意して彼女の誕生日をみんなで祝った。


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やさしい表情にかくされた音楽への情熱。

惚れ直した。スゴイの一言につきる。

このところうれしい出会いが続いています。

アングラにライブもそうです。

  # by chicotyant | 2009-03-22 10:46 | 映画・観劇

今年はじめてのチョウ

15日に丸山でヒオドシチョウを見た。
デジカメが故障していたので、影像はなし。
21日松笠山ではじめて撮影した。
ヒオドシチョウとルリタテハです。
いずれも越冬型のチョウで、太陽に向かって
羽を広げていた。
(3月21日松笠山374m)

ヒオドシチョウ
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ルリタテハ
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  # by chicotyant | 2009-03-22 08:41 | 昆虫

Indy は行く(1)・・・・ 自立から独立へ

すべての桎梏から開放されて、はじめて独立が得られる。

余命が12年とすると、手かせ足かせを解き、自由気ままに

生きたい。

それが英名にIndyを入れた理由です。

文字通り、Independenceを象徴する略語です。

欧米ではミドルネームには父や祖父の氏名から一字をもらうケースが多いと聞く。

父にも祖父にも○蔵(○ゾウ)の一字がつく。

蔵は英語では Independent store houseと言うらしい。

従って、このIndy は欧米流に先祖の一字ということになる。

この開放感をどう表現したらしいいのだろう。

独立戦争でイギリスに勝ったアメリカ。

国家としての独立の意味は大きい。

だが、その意味は個人的にはそれほど感じられないだろう。

むしろその開放感は奴隷解放令で自由気ままに過ごせるようになった

黒人のそれに近いかもしれない。

でもアメリカの黒人も本当の自由を得るにはリンカーン大統領から

かなりの年月を要した。

それに比べると、ちっぽけな自由だが、それはかけがえのないものである。

しばらくすれば、もっと開放的な土地へうつる。

生まれ故郷です。

幼い日々をともに過した仲間が大勢いる。みんな跡継ぎばかりだ。

朽ちかけた実家をまもり、畑を耕し、そばをうち、料理を作って、

遠来の客ももてなす。

この地にはあと一年しかいない。

4月から11月まで生家で過す。

寒くなれば、広島に戻る。

納屋を改造して、終日、火が燃えている囲炉裏にあたり、

仲間を招いて、そばをうち、一杯やる。

夢はどんどん広がり、一歩づつ実現に近づく。

うれしい!

独立万歳!自由のために祝杯を!

  # by chicotyant | 2009-03-13 10:58 | プロフィール

チコちゃん自立その3・フラワーフェスティバルカラオケ予選出場

昨年、フラワーフェスティバルの音楽祭演歌予選に出場して
見事、落選しました。
天下に恥をさらした、という身内の声は応えた。

だが、ショゲかえって、見る影もないほど、
落ち込んでいるらしいと、キツイ噂が噂を呼んだ。
「このままではいかん、なんとかせんとダメになる」
財界の大物○○さんのお声がかりで、
カラオケ大会が挙行され、大勢のみなさまに交じって
ニギニギしく、課題曲「赤城の子守唄」を披露させていただきました。

それぞれのお立場からご叱責やご批評も頂戴しました。
かつての知的風貌が衰えたかわりに「野生味」と「凄み」が増して、
「ドス」が似合う渋い顔になったとお褒めのことばも頂戴しましたが、
これは女性陣の一角からです。
生まれていないころの演歌には批評をはさむ余地はなかったようです。

「お経みたい」とケナス言まわしはしない。
「オンチみたい」とも言わない。
この奥ゆかしさがすばらしい。

そのタニオがまたまた、・・・
性懲りもなく、昨年とおなじく、フラワーフスティバル・音楽祭・演歌部門予選
に応募しました(昨日発送)。
先着100名とありますから、100名以内に入るように祈っています。

舞台の上で、唄う前にご挨拶をします。

昨年はヤクザものが主人公の唄ですから、

脇差しを抜いて、観客にふかぶかとご挨拶をしました。

「赤城の子守唄」はヤクザの親分・国定忠治が
拠点を置いていた赤城山が舞台です。
大親分の命で、叔父・勘太を斬った浅太郎が、
叔父の一子・勘太郎をオンブして、山に戻って来ます、
その浅太郎の無念の心境を唄ったのがこの唄です。

だが、この「ドス(脇差)がいけなかた。

平和都市広島のイメージを壊します。
これが選にもれた理由だと言いふらしましたが、
伴奏と歌がズレタのが本当の理由かもしれません。

今年は新しい演歌「周防灘(唄:音羽しのぶ)」に挑戦します。
これは女性歌手の歌ですから
「長距離深夜便(唄澤金次郎)」に変更するかもしれません。
これならヤクザスタイルもドスも無用です。

予選日・4月4日を目指して、これから猛練習に入ります。
近くのスタンドや喫茶など「カラオケ荒し」と異名を取るほど
毎日唄い流して歩きます。
お店の中にはオリンピック出場を祝うかのような垂れ幕が下がる。
曰く。

「祝出場:カラオケ演歌予選出場おめでとう。口田カラオケ大学学長○○○○」
「祈健闘:カラオケ演歌予選健闘を祈る   高陽カラオケ友愛会代表○○○○」
「祝入賞:演歌大王 カラオケ演歌予選入賞を祝す。高陽カラオケ美女軍団総裁○○○○」

さらに演歌指導は「児玉○○音楽院」にお願いするつもりです。
音程のチェックと歌唱指導が中心となります。
さらにタニオの音程に合わせて、カラオケ伴奏のカセットを用意しなければなりません。

問題は応援団の編成です。
昨年は初出場ということもあって、結果的には4名という結果におわりました。
ことしは少なくとも30名程度の編成で乗り込みたいと思っています。

万障お繰り合わせの上、予選会場へご来場下さいますよう、お待ち申し上げます。
時刻など詳細は決定次第、ご案内します。


1.本番5月3日(祝)(選抜10名のみ)

2.予選4月4日(土)デオデオ8階・・・・
  100名近い応募者から10名を選抜します。
  これを通過すれば5月3日1000人の観客の前で唄うことができます。

昨年の落選を詠んだ句
  「鐘ふたつカラス飛び立つ赤城山」

    (注)落選は鐘が二つ。赤城山のカラスが驚いて飛び立った。

凶事は続く、今年「そば打ち段位三段」でも落選した。
 その時の句
  「ありがたや落ちて身を立つ達磨かな」
     (注)審査委員長はお蕎麦処「達磨」を経営。

でも、落ちたり滑ったりするのは、挑戦するものに許された特権です。
変化.・変身への第一歩は挑戦です。
A first step to a change is a
challenge.

最後に皆様のご健勝を心からお祈り申し上げます。
なおこのカラオケ予選は出場費用はかかりませんので、
皆様へのご案内を兼ねていただきました。

合わせて燻し銀のように渋い光りを放ちますようにタニオに力強いご声援をお願いします。

平成21年フラワエスティバル音楽祭カラオケ演歌部門予選応募
したとのカラオケ仲間に送った

  # by chicotyant | 2009-03-04 12:31 | プロフィール

泊まりやすいお宅

仲間の宅でも泊まるとなるとかまえてしまう。
「明後日、とめてくれる?」
「いいよ、そのかかわりなんにもできんよ」
ほっといてくれるほうが気が楽です。
大邸宅です。
事業は廃業したが、山や田んぼ、それに広大な屋敷に迎賓館のある
建物が残った。
自分だけが寝泊りして、草刈やら管理に終日過すらしい。
それに地元の有力者だから、いろんな会合に呼ばれるらしい。

泊まるとなれば夕食や朝食もすべて自分やる覚悟もいる。
むしろこの住人に迷惑は一切けないつもりで、とめてもらった。

男同士で酌み交わすのが男酒。
まず酒を頂いた。
「先生!どうぞお席をたたないで、座ったままで、ごゆっくりお過ごしください」
こちらの気持ちはそうでも、
「油や塩や砂糖はどこにありますか?包丁にまな板はどこ?」
と聞かないと炊事はできない。
その都度、彼が立って、出してくれた(影像参照)。
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この町にはスーパーマーケットがない。
野菜は近所にもあるが、魚や肉はない。
「白菜は?」
「置いていません!、どうしてもと仰るなら、近くの畑で、頂戴されたら!」
椎茸と菜の花を買った。
油を敷いたフライパンに椎茸をいれて、そこに冷蔵庫から豚肉を、
さらに醤油、砂糖、塩などぶち込んで、しばらく煮込んで、おかずにした。
ちょっと砂糖を入れ過ぎて甘くなりすぎたがまあーいいか。
そこで色づけもかねて、オシタシにしていた菜の花を、入れたら味も
整った。
贅沢を言ってはいけない、という気持ちからだろか。
文句も言わないでたべてくれた。

「ふとんは自分で用意するから、ほっといてよ」とわたくし。
すべて自分だやった。
この町は冷えると思って、温度も高めに設定。
温熱毛布に包まってねていると、熱くて目が覚めた。
温度をさげて、7時まで寝た。

翌朝は吸い物にした。
そばつゆをそのままと醤油、それに砂糖、そこに椎茸、ネギ(昨夜の残り)をいれた。
目についたバナナも刻んで入れた。これが結構美味しい。
べつに用意たしナベに昨夜の手打ちそばをいれて、釜揚風に
お澄ましにした。これもうまかった。
麺はほんの少しあればいい。

こうした大邸宅に泊まれるのも日ごろの付き合いだろうが、
侘び住まいだから、遠慮がないのが一番」だろう。
将来、管理するため実家に帰ることがあれば
気を使わせないで、客に一泊の宿を提供したいと思っています。

彼のスタイルが良いお手本です。

  # by chicotyant | 2009-03-02 08:20 | 地域探訪

40年前に世話にった”交番”

ちょっと建物が引っ込んでいるから、交番とはわからない。

この交番は私がかけだしサラリーマンのころからあるから、歴史は古い。

ここに積めていた警察官も装備も変ったが

建物が当時のままだ。

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交番の前の広場で我が物をしているる自転車も昔と変らない。

この交番の前を通るとき、いつも思い起こす違反事件がある。

当時ようやく交通違反切符制度が出来たばかりだった。

だから警察官の裁量が効いたのであろう。

事件とはこうだ。

当時、マイカーで通勤していた。しかも毎日路上駐車がOKとされた。

ところが車の数が増えると、年々路上駐車が増える。

そこで、毎年、駐車禁止区域広がった。

そうした、中で、の駐車違反で切符を切られた。罰金は1500円だった。

仕事場について上司に切符を切られましたと報告した。

「酒を二本用意せい!一緒にでらるように待機のこと」と指示がでた。

それからしばらくしてこの交番についた。

「平素のご指導の陰で、無事に決算を迎えることができました、

これはほんのお礼のきもちです、、どうぞ収めてください」

単なるお礼ならもらってもよかろうという判断だろうか。ここで当時の上司が演じた役者ぶりには開いた口がふさがらなかった記憶がある。


おさめていただきた。

ところがこの上司は帰るどころが、私の違反切符を握って、奥の方へ入っていく。

外から目が届かないところで警察官を手招きした。

「ちょっと、ちょっとすみませんが、これをなんとかできませんか」

とにかく違反はなかったことになったのだろう。

罰金を払った記憶はない。

戦後それほど日が経っていないし、

  # by chicotyant | 2009-02-23 16:25 | 地域探訪

ここにも神様が

日本は多神教の国と言われる。

山にも田にも神々がいて、木材を育て、農耕を見守った。

カミナリも大風も神さまのシワザとされえた。

風神雷神がそれです。

正月は神さまに迎えてもらった。

葬式はホトケさまにすがった。

村には鎮守の森があった。

秋に取り入れを感謝して村人が集いお祭りをした。

獅子舞や神楽で神様を慰労した。

「流川」と言えば中四国で随一の繁華を誇る、蝶と花があでやかに舞う広島の夜の社交場。

その周辺を含めて一角にクラブ・スタンドなど3000が軒をつらねると言われる。

そこの路地(幅150センチ)の奥まった一角にも東新天地稲荷大明神さまが鎮座まします。

すぐ脇は小料理やです。

随分昔からここで睨みを効かせていらっしゃったのだろう。

街の中の隅まで神様をお祭りする日本人の信仰心は被服に値する。

たしかに身近に、いろんな神さまが我々を見守ってくださると思えば、やる気もでるし、勇気もわく。

稲荷大明神の扁額
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一番奥に鎮座まします東新天地稲荷大明神さま
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  # by chicotyant | 2009-02-23 11:03 | 地域探訪

マガモ

太田川土手を車で走っていると
カモが目についた。
ペアーのマガモです。
バレンタインにはプレゼントしたのだろうか。
(2月15日太田川:安佐大橋の少し上流)
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  # by chicotyant | 2009-02-17 18:57 | 野鳥

チョウが飛んだ

14日15日は気温が上がった。
14日には広島市では21.5度を記録したという。
15日太田川で遊ぶ?カモをカメラにおさめていると
日光浴をするチョウが目についた。
2月半ばに蝶をみるのか異常気象だろうか。
このチョウ・キタテハは成蝶のまま冬を越すという。
(2月15日安佐大橋に近い太田川土手)
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  # by chicotyant | 2009-02-17 18:41 | 昆虫

愛の誓い

登山道ワキの鉄の構築物にあった愛の誓い。

耳元でささやく誓いもあるけど、こうして書いておけば
消えないし、これなら撤去される心配もない。

永遠の誓いになる。
いつごろ書かれたものだろうか。
(2月11日広島市西区鈴が峯320m登山道)
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  # by chicotyant | 2009-02-17 08:06 | 祭り・風俗

古墳

西願寺山古墳が団地の一角にある。
広島県の史跡に指定されている。
河原の丸い石を積んで構築した竪穴古墳はめずらしいという。
この古墳は見学できる。
(2月1日安佐北区はすが丘)
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  # by chicotyant | 2009-02-11 10:50 | 地域探訪

ツグミ

二階から前の電線にとまっている
小鳥を撮った。調べるとツグミだ。
(2月1日自宅)
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  # by chicotyant | 2009-02-11 10:41 | 野鳥

広島湾に浮かぶ富士山

その島を似島という。
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広島港からフェリーで20分でつく。
この島にバイクで乗り込んだ。
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港が二つあるが、もうひとつの学園港まで
バイクで走るのもたのしい。
船内は小富士へ登山するご婦人で賑わっていた。
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  # by chicotyant | 2009-02-08 11:29 | そば打ち

カマキリの卵塊

梅のつぼみが見える。
剪定された梅の枝にカマきりの卵があった。
大人の背丈を越える高さです。
高いところへ卵を産みつける年は雪が多いという言い伝えが
ある地方もあると聞いたことがあります。
(1月25日安佐北区小田)
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  # by chicotyant | 2009-01-28 09:11 | 昆虫

のし棒袋

同好会で参加者はのし棒一本でそばを打つ。
とはいっても4名が一度に蕎麦を打つと
4本ののし棒がいる。
だが、二本使って打つ練習もいる。
それには8本のし棒がいる。
その袋がついに破れた。
ガムテープで応急措置を講じていたが意を決して、
自分で新しく作ることにした。
厚めの生地を求め、装飾用に別に生地をあつらえた。

60年ぶりの針仕事だが、これを見た生地屋の主人は
誉めちぎった。
鼻高々は久しぶりだ。
(1月25日自宅)
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  # by chicotyant | 2009-01-27 22:32 | そば打ち

赤い夕陽

バイクで太田川河畔の土手を自宅へ向かっていると
正面に赤い夕陽が見えた。
武田山に沈むところだ。
寒気は厳しいが、それだけに空気も澄んでいる。
(1月25日広島市安佐北区・深川)
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  # by chicotyant | 2009-01-27 22:01 | 地域探訪

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